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頭皮の洗い方

肌は肌でも頭皮の場合は顔と洗い方が異なります。
洗顔は泡で包んで優しく優しくが基本でしたが、
頭皮は指の腹で軽く押す、というかマッサージするように洗うのがいいみたいですね。
あー、といっても爪でガリガリやるのは論外ですよ!

顔の場合は皮膚の下に脂肪や筋肉があるのですが、
要するにやわらかい。
それで、上から押さえると毛穴の汚れが奥の方に押し込まれてしまうことが
多くなるのですね。
だから優しく洗顔。

ところが頭皮の場合は、すぐ下に頭蓋骨があります。固くなっています。
そのせいでしょうか、マッサージするように頭皮を洗いますと、
毛穴に詰まった汚れや皮脂がムニッて感じで出てくるんですね。
これで健康で丈夫な髪も生えて来やすくなります。
こういうことは男性のほうが心配することでしょうかね~。

頭皮はある程度力を入れてマッサージするように洗うのですが、
髪は違いますね。
髪はまた、濡れると傷つきやすくなりますので、
洗顔と同じようjに泡でくるんで優しく優しくというのが正しい洗い方です。
そして洗ったあとは顔に化粧水や保湿クリームを使うのと同じように、
リンスやトリートメントを使うのですね。

あと、髪の場合はドライヤーを使うことになりますが、
このときも熱い風を当て続けないように注意すべきです。
キューティクルぼろぼろになっちゃいます。

参考:茶のしずく石鹸 口コミ調査

Posted by gakushuu : 00:31 | Page Top ▲

洗いすぎは肌に悪い

清潔にしなくては肌によくないというのは正しいのですが、
清潔にしすぎるのはもっとよくないようです。

良かれと思って念入りに念入りに洗顔したりするんですが、
それが肌にとっては逆効果!だったりするのですね。

それは実際経験済みで、私の場合取り返しのつかないところまで
来てしまったんではないかと思います。
ちょっと強迫神経症気味なものですから、
手を洗いすぎてしまうわけですね。
あ、洗顔じゃありませんけど。
手も顔も同じ肌ですから、気をつけるべき点は同じでしょう。

私の場合手を洗いすぎてしまったせいで
手肌がアレルギー気味になってしまいました。
アトピー性皮膚炎というのでしょうか、
ちょっとした刺激で湿疹ができてしまいます。

だから石鹸には気をつけて、茶のしずく石鹸を選ぶことにしたのです。

さて、なぜ洗いすぎが肌にとってよくないのか調べてみました。

まずは皮脂がなくなってしまいます。これで肌は乾燥しますね。
それから角質が失われます。
これによって肌のバリアがなくなって、刺激や汚れに弱くなりますね。
そして常在菌を洗い流してしまいます。
常在菌とは人間の肌にもともと存在する無害な細菌のことですが、
肌の洗いすぎによってこの常在菌がいなくなってしまいますと
「空き地ができたぞ~!」ってな感じで有害な菌が繁殖し始めます。
常在菌は実は肌を悪い菌から守ってくれていたわけですね。

ということで、肌を洗いすぎることによって、少なくとも3つの保護機能を
肌は失ってしまうわけですね。

以上が洗いすぎが肌によくない理由でした。

参考:お茶のしずく石鹸 口コミ情報

Posted by gakushuu : 01:57 | Page Top ▲

化粧水のランキングで

人気が高い化粧水はやっぱり一般化粧水です。
なぜわざわざ「一般」化粧水というかというと、
一般じゃないやつもあるからです。

例えば収れん化粧水というのがありまして、
これは皮脂腺なんかを引き締めて、皮脂の分泌を抑える働きがあります。

あとはアルカリ性化粧水というのもあります。
健康な肌は弱酸性といわれているのにアルカリ性の化粧水。
あかぎれなんかに効果があるそうですが、アルカリ性じゃ使う気になれませんよねぇ。

ふき取り化粧水は、まあ名前の通りです。
汚れをふき取るために使います。

そして、一般化粧水というのは化粧水の作り方の所でお話したように、
基本は水とアルコールとグリセリンで、
それに加えて、化粧水ごとに特長になるような成分が加えてあります。
茶のしずく石鹸とセットになっている美茶希という化粧水にはお茶の成分が加えてられています。

おっと、化粧水のランキングでしたね・・・・

どうも花王ソフィーナのエストという化粧水がいちばん人気が高いようです。
エスト ザ・ローションというやつですね。
肌質に合わせて選べるようで、
普通肌にも乾燥肌・敏感肌にも、脂性肌にも混合肌にも
評判がよいようですね。

でも高い!

安くていいのはコープの化粧水みたいです。コープってCOOP、生協ですね。
その名も「コープ・スキンローション」
・・・・・って、そのままのネーミング。

参考:お茶のしずく石鹸 口コミ情報

Posted by gakushuu : 01:12 | Page Top ▲

石鹸の作り方

茶のしずく石鹸を使っていましたら、石鹸についてちょっと興味が出てきましたので
作り方なんかを調べてみました。

石鹸のもとになるのは油脂なんだそうです。
脂肪や油。
動物の脂肪を使うこともありますが、植物性の油100%の方が人気があるようですね。
オリーブ油だとか椰子油だとか・・・・・
というか動物の脂肪を使った石鹸はあんまり使う気がしないな・・・・・

さて、オリーブ油がどうすれば石鹸になるのでしょう?

オリーブ油とですね、
水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)や水酸化カリウムを混ぜると石鹸ができるようです。
鹸化というそうです。

しかし、水酸化ナトリウムや水酸化カリウムはちょっと危険な物質ですので、
手作り石鹸に挑戦するのは気楽にはいかないようですね。
分量を間違えたりすると、肌にとって有害な物質が残ったりしますし。

手作り石鹸はやめといたほうがよさそうです。

さて、油脂と水酸化ナトリウムを混ぜて石鹸ができるんですけど、
これでは香りも何もありません。

茶のしずく石鹸はここにお茶の成分を上手い具合に混ぜ込んだのでしょう。
何年もかけて、石鹸にお茶の成分を混ぜる方法を洗練したそうですよ。

Posted by gakushuu : 03:41 | Page Top ▲

しみ・そばかす・しわの原因

シミやそばかす・しわの原因。そりゃーストレスとか睡眠不足とか
食生活の乱れとか肌の汚れとか・・・・・まあいろいろあるでしょうけど、
いちばんの原因は紫外線でしょうねぇ。

紫外線です。

太陽光線に含まれているやつです。
なんか昔は日に焼いたりするのは健康にいいことだと信じられていましたよねぇ。
子供のころは日に焼けることを推奨されたりして。
白いと「病気?」とかいわれたりして。

ところが!

子供の頃さんざん日に焼いた付けが、今頃やってきているんですよねぇ。
紫外線は遺伝子を壊したり肌の細胞を傷つけたりと
ろくなことしないのに
子供のころ学校の先生なんかは「真っ黒に焼けて元気そうね~」
とかいっていたわけですが
お陰さまでそれから数十年たった今現在、シミとかそばかすとか
気になって仕方ないわけです。

最近はオゾン層破壊が問題になっているお陰で
紫外線の有害性は認められて、
子供だってあんまり日に焼けるのはよくないってなっているようですが・・・・

もう焼いちまった私たちはどうなるんでしょうかねぇ(泣。

ある学者さんの説によると、生まれてからずっと紫外線に当たらずにいれば、
60歳になっても20歳と変わらない肌でいられるそうですよ。

今頃そんなこといわれても・・・うぅ。

しかたないのでビタミンとか化粧水とか茶のしずくとかで
頑張っている今日この頃・・・・・

参考:お茶のしずく石鹸 口コミ情報

Posted by gakushuu : 01:20 | Page Top ▲